ウィリアム王子の母ダイアナ妃の事故とパパラッチ
英皇太子ウィリアム王子とケイト・ミドルトンさんの結婚式がとり行われる。

エリザベス女王(Queen Elizabeth II)の名前で出された招待状により、王族や各国首脳、親族、友人など1900人が招待されるというから、そのスケールは最大級だ。
ウィリアム王子のお母さんは言わずと知れたダイアナ妃だ。正直ウィリアム王子よりもダイアナ妃こそが永遠のプリンセスとして記憶に残っているのではないだろうか。チャールズ王太子との結婚は、世紀のウエディングとして全世界の注目を集めたものだ。

なんといっても交通事故による急逝。プリンセスダイアナは最後まで世界の注目を集めたのだった。

この事故の当時は、情報機関の陰謀だとか、パパラッチの行きすぎた取材活動でとか、運転手がベロベロに酔っていたとか、真偽不明の話が飛び交っていたのだが、ウィリアム王子の結婚を期に再燃の様相を呈している。
プリンセスダイアナの本名は、ダイアナ・フランセス・スペンサー(Lady Diana Frances Spencer)という。何といってもその美貌でが注目を集めた。

そして、実はかなりの巨乳でSEXYな女性であったことも疑う余地はない。

今回、噂されているのは交通事故直後の様子だ。大手動画サイトでは、根こそぎ削除で見れないが、中華系と一部のアングラ系動画サイトにはまだ残っているようだ。だが、見るのには、かなーりの勇気がいるということだ。
なにしろ、こんなシーンがあるのだから。
(あまりにも精神有害なので小さい画像)

「ダイアナ妃は事故直後は生存していて、救急隊員に「Leave me alone(私に構わないで・放っておいて)」、「オー・マイ・ゴッド(なんていうことなの)」と言い続けていた。事故直後の現場にはなお9人ものパパラッチが居合わせていたが、救助活動にも手を貸さず彼女の写真を撮り続けていた。」という解説が、そのヤバさを物語る。
真偽のほどはあえて断じないが、これはすごい。
なにやら国家機密だの、陰謀だのと論じられてもいるが、何十年もたってから情報が公開されて真実が明らかになるのだろうか。
知りたいような知りたくないような、ちょっと複雑な気持ちになってしまった。
パパラッチのターゲットになっていたダイアナ妃のスクープ画像も多く残っている。
盗撮動画?の見れるサイトでは、エッチなAVもあるとかないとか。
ここまで行くとネタだと思うが・・・真相はどうなのだろうか?


